なんか知らんけど、ウチにまで電話してきた人がいた。

「ん? 何の話し?」と聞き直したら、『いいから、口コミ見て!』と言う。

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とか言われたから見ましたよ。

 ・・・ 。

こ、これのこと言ってるのか…  マジか…

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皆さんご存知のように、
店は看板を単純に増やしたり、
ある日突然、『A』という名称から『B』という名称に替わったりする。

それはなぜか?

なぜ、せっかく認知度・知名度の上がった名称を簡単に捨てるのか?

おかしいでしょ?

 ・・・ 。

ま、いくつか理由はあるでしょう。
中には単純に営業強化目的であったり、悪質ならば客を欺くことを目的とした『負の理由』なんてのもありそう。

でも、それだけじゃぁない。

 ・・・ 。

詳しくは書けないけどさ、この国には、

『風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律』

とか、その他、『お上』の問題等に常に悩まされるわけ。
この仕事のまさに根っこのところ。
否応なくね、『そういうこと』に対応せざるを得ない事情も中にはあったりする。

それをまぁ~、知ってか知らずかドヤ顔で書き綴ってるバカ1匹。

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中には一生懸命に商売に向き合ってる人もいるだろうに。
業者を一列に首を並べさせてそんな人まで含めてブン殴って回るのか!?

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これ、バカにもっと説明が必要かね?

 ・・・ 。

『有害図書指定』だからさ、『そういう人たち』に毎日チェックされてんのよ。

これに関係しては『お客側が情報を交換するサイトであり~』とか、
そういう次元の話じゃぁないから。


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業界の絶対王者ならもう少し頭を使いなさい。

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まぁ考えてみれば、広告出すには届出受理書が必要なわけで、
『自由に見れる人』は、そりゃぁ知ってるってことなんだろ。    バカが。