はい!こちら『韓デリジャーナル編集部』です!

所詮、「本ブログ」のサテライト的位置付けです。  釣果報告以外の話しはこちらに綴っていきます。

2012年04月

責任者は私に説明しなさい。1

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「他人の物」でサイトの枠を埋める『韓国デリヘル情報館』


今さ、口コミさん見ていたんだよ。
そこにヘンなサイトのリンクがあって、たまたま踏んだんだな。

『韓国デリヘル情報館』 とかいうトコ。

 ・・・ 。

なんだか、トップページに見覚えある写メがあってさ…

 ・・・ 。

ふざけんな! ボケ

直接、オレにだけ説明しなさい。

【徹底反日!】「Nude・りお編」【1日最高22発喰らう】5

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自家製の「豚バラ肉のトロトロ煮」
※タイトルと本文記事は一切関係ありません。

う~む…。

 ・・・ 。

写真にすると、
まったく美味く見えねーな、おい!


 ・・・ 。

黒砂糖・醤油・焼酎・水 で煮汁を作る。黒砂糖がポイントだ。
フライパンで豚バラ肉に軽く焼き色付けて、キッチンペーパーで丁寧に脂を取る。
その豚バラ肉をキレイに洗ったフライパンに戻し、煮汁を加えて20分余…。
焦げ付かないように気を付けて煮汁が無くなったあたりが頃合いだ。

 ・・・ 。

酒のお供はもちろんだが、これで白米も最高だ!

簡単に出来ますので、お一つ、いかが?

見た目と違って美味しいよ!

黒砂糖のおかげでテカテカしてるだろ?

今週の四万温泉紀行。5

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名門老舗旅館「四万たむら」のアプローチから。

今は時間さえ空けばすぐに「四万温泉」まで飛んで行く。大のお気に入りだな。
月に2,3回は行ってるかも? もう6回程行ってるからね。

便利なモンで、インターネットで探せば極端な話、前日でも宿泊予約は楽勝だ。
どん詰まりな土地の湯治場、メジャーな歓楽地じゃぁないしね。
浮世離れとでも言うか、昭和で時が止まったようなこの街にシビレるわけ。
携帯なんか「圏外」で繋がらないんだぜ? 2012年のいまどきさ。
有り得ないよ。

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写メは「四万たむら」から臨んだ画だな。貧乏旅行を旨としておりますので、あたしゃぁ、こんな立派な老舗旅館には泊まりませんけどね。てくてくと道を行き来するのは湯治の老人と安いカップル。静かなモンだよ。雰囲気が良いんだよねぇ、凄く。


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「小泉の滝」

四万へ行くとオレはよく歩く。散策ってやつだ。とにかく「歩きたくなる」んだな。
なんて表現すれば良いのかな・・・ そうねぇ… 
ここは、川・森・空気・温泉… 全てが「透明」に映る。
そういう普段は感じることが無い部分を無限に浴びてるような、そんなイメージ。
リフレッシュには最高の空間だ。

で、歩いているとこんな滝(小さいですけど)が急に目に入ったりする。
歩きながらいろんな発見があってね、それもまた楽しい。


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戦前は国宝、現在は国の指定重要文化財「日向見薬師堂」

ま、正直言ってこれのどこが国宝なのか、オレにはわからない。が、存在するものとして、後世に大事に残し、その歴史とここの果たした役割を脈々と語り継いでいくべき代物なのであろう。
しかし… それだったらもっと大事扱ったらどうだろう? とは思う。
現場は適当に放置されているような印象なのだが…。


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共同浴場「御夢想の湯」

この共同浴場は上にある「日向見薬師堂」のすぐ隣にある。
地元の方の善意で15時までは地元民以外のヨソ者にも無料で提供されている。
もちろん完全放流式で新鮮な湯を満喫。13時から15時ちょっと前くらいの時間に行って入浴するのがベストかな。この時間帯はなぜか妙に人が少ない。

ところで、四万温泉でもさらにその一番奥に位置する日向見地区の「御夢想の湯」
実はこれ、四万温泉の発祥の湯とされている。その重厚な佇まいは建物が新しく代わっても、今も昔も変わらずに静~かに時を刻み続けるのであろう。


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馴染みの宿泊先、内湯2つと旅館内の露天風呂

四万温泉には6回ほど足を運んでいるが、実はそのうち3回は同じ旅館に宿泊している。とても気に入ってしまった。

その旅館、木造の建物はボロボロで、古いから恐ろしく寒いし歩けば軋む。
部屋にある暖房器具は遠赤外線ストーブと「こたつ」だ。
気付けば部屋にエアコンの設置が無い。
ん? ついでに冷蔵庫も無いじゃねーか…。

 ・・・ 。

夕飯の部屋食後、ご主人が布団を敷いてくれるのだが、
なんと! あんか(行火)を布団に入れて行ったよ…

そんな昭和40年の旅館風情。

でも…。

ここの風呂と温泉は超一流だ。

高野槇の風呂に岩(石)風呂。昔ながらの湯小屋風の造り。
レトロ感満載であり、それに湧き出す新鮮な湯。実に素晴らしい。

で、実はこの旅館。
旅館内にある露天風呂の他にもう一つ、野趣溢れる露天風呂がある。

日向見川の川沿いに旅館が建っているが、ここの玄関を出て渓谷に架かる橋を渡るとすぐにそのもう一つの露天風呂がある。そこは全国的にみても大変希少な足元湧出温泉らしく、しかもその風呂は川の流れとほぼ同じ高さにあり、もう露天つか野天といったほうが適切じゃないかと思えるワイルドさ。
ただ残念なのは危険なので夏場しか入れないということなのだが…。
見せてもらってご主人の話しを聞いていたら入りたくなってしょうがなかったけどね。
ま、その楽しみは夏にとっておきましょう。

=========

何か一つ、他には絶対負けないもの。

ご主人は絶対にそんなことは誇らしく話すわけじゃぁないけれど。
風呂と湯には相当に自信満々のご様子で。

ま、その他施設は惨敗だけどね。

でも、コメだけは最高に美味いので許そう。

また、行きますヨ!
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