はい!こちら『韓デリジャーナル編集部』です!

所詮、「本ブログ」のサテライト的位置付けです。  釣果報告以外の話しはこちらに綴っていきます。

2012年02月

超~美味しい。5

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天然美乳。

揉んで、しゃぶって、顔埋めて。 

飽きるまで繰り返す…

サヲを挟みながらのフェラって、マジか…

こんな寒い日はタマランわw

業務連絡45

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ジュエリー・あい

第1ブログで書きましたが、ジュエリーの新人入ったときに、ほぼ同時にこの「あいちゃん」も復帰されていて、どっちに入るか悩んだんですよねぇ~。


第1ブログ 2011年11月8日付け 本文記事【エロ嬢王】「ジュエリー・あい編」【オレは完敗!一緒に乾杯!】


本指名のお客さんが多いコでしたので、お知らせしておきますね。

四万温泉は凄かった。5

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川面が美しくエメラルドグリーンに光り輝く「四万川」

最近はもう、温泉ばかりに行っております。

先日のこと。

過去に2回も胃潰瘍を患ったこともあり、現在、半年に1回は内視鏡検査を行っている。先日もその検査の為に病院へ出向いた。で、いつもの女医さんに「先生、どこか良い温泉をご存じありませんか?」と尋ねたら、「それなら四万温泉!」と即答だった。なんでも高崎だったか前橋だったか、その辺りで研修医をやっていたそうだが、休日に日帰りで頻繁に行っていたそうだ。

ふ~ん…。 なるほど。

ということで、女医の言うままに「四万温泉」に行ってみました。

 ・・・ 。

まぁ~とにかく、この四万温泉、 凄かった。

山間のどん詰まりの土地にある。

 ・・・ 。

街中から四万に向かって道路を走れば信号さえ無いからスイスイと先へ進む。で、「何か買おう」と思ってもスーパーどころかコンビニも無い。

もう、あっと言う間に目的地に着いてしまった。

 ・・・ 。

なんだよ…。 いったい、ここは…。

 ・・・ 。

車を停めて四万温泉の中心街を少し歩く。
中心街と言っても、いくつかの商店と旅館、そして少しの民家。
それらが静かに建ち並んでいる程度の話し。
その民家の前では食料品の移動販売車が停まっていて、2,3人のご婦人が何やらお買いものをしていた。

で、そんな様子を目にしながら、オレのほうはというと、1軒の商店で缶コーヒーを買って喉を潤しながら、そこの商店主らしきジジィを相手に立ち話をしていた。

その爺さんが言うには、この四万温泉にはいわゆる歓楽施設みたいなモンは全然無いそうだ。

歴史的に鑑みてもここは「湯治場」であり、観光温泉地として成り立ってきたわけではなく、官民問わず開発が行われずに今日までやってきた。

というようなことをジジィは言う。

なるほど。

昔の湯治客は滞在型で、長いこと民宿だか旅館だかに連泊していたそう。そこでは半自炊システムで、民宿(旅館)からは焚いた白米と味噌汁、漬物程度は提供されたらしい。で、「おかず」的なものは自分で用意、作ったりするんだな。
とはいえ、湯治客自ら自炊するのはそれは面倒な話。結局、その民宿(旅館)に出入りする御用聞きが居て、惣菜を作って提供したり、日用雑貨商品を売ったり…そんな感じで街は意外に活気溢れていた。

昼はその湯治客で温泉需要があり、夜になると今度は林業に従事する男たちが山から下りてきて、共同浴場などでのんびり湯浴みをしながら1日の疲れを癒すわけだ。

ま、そんな様子も60年代くらいまでで、いまは一泊客がほとんどらしいけど…。

でも…

温泉街としての雰囲気は昔のままだ、とジジィは豪語する。

確かに、浮世離れした、何も無いことの凄さ

みたいなモンはオレでも感じた…。

まるで、古き良き日本 そのもの。

日本の歴史に燦然と輝く、昭和40年代の高度成長期の時代にでもタイムスリップしたかのようだった。

=========

さて、その温泉のほうは果たして?

事前に調べたところ、街には外湯(共同浴場)が6箇所かな?
うち、2箇所が有料で4箇所が無料だったかと思う。

基本的に無料のところは「地元民のためのもの」という意義が拭いきれず、厚かましいと思い、有料のトコに行ってみた。ま、有料といっても500円ですけどね。

中之条町営の、「四万清流の湯」というところ。

施設は四万川沿いに建っている。
露天風呂から眺める眼下の四万川の美しさと言ったら…
川面がエメラルドグリーンに光り輝いていて。


心身ともに疲弊しきったオレは、癒されました。

温泉のほうは無色透明で、もっちりした感じだね。
湯上りの肌はそれでもサラサラであります。

=========

宿泊したのは、「四万温泉 柏屋旅館」

内湯は男女それぞれの大浴場。
それに貸切の露天風呂が3つある。

「3つか… 貸切って、入れるのかよ?」と思ったが杞憂に終わった。

なんせ、部屋数が全部で15しかないのだから、余裕だ。
実際、貸切露天風呂に向かったとき、その場で他のパーティーとバッティングすることはただの1度もなかった。

のんび~り露天風呂。そう、風呂三昧。

もう、飽きるほど湯を浴みったね。
良いリフレッシュになりました。

あぁ… また四万温泉に来よう。

また今度この地に来たときには違うところに泊まろうか。
とにかくこの四万温泉、すっかり気に入ってしまいました。

さ、気分も新たに、韓デリのほうも頑張るかな?

先生、ステキなところを教えてくれてありがとね。

今度は草津温泉に行ってみた。5

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有名な「湯畑」やその周辺、部屋から望む風景など。

大寒波の襲来に伴い、いまさら温泉にハマるオレ。
今回は、「雪を見ながらの露天風呂…」などという些細な思いを叶えるべく、
写メの草津温泉に行ってみた。

【地 域】群馬県 草津温泉
【宿 泊 先】草津ホテル
【ルックス】朴訥感満載。
【スタイル】木造3階建ての味のあるホテル。
【タ イ プ】古き良き静かなホテル。
【年 齢】創業大正2年。
【サービス】

仲居、スーパー美人が出てきて惚れた。

夕・朝、ともに食事は部屋食で落ち着いた雰囲気。
食事は+2,100円でグレードアップが出来る。
せっかくなのでそうしてもらったほうが良い。

木造なのでやや寒い。
2階部分に宿泊したが、上階でバタバタされると音がする。

周辺に遊ぶものは無い。
風呂入ってメシ食って読書して、また風呂入って読書して風呂入って…
ステイ中は、のんび~り。

浴場は1箇所。
午後10時に男女の浴場が入れ替わる。
いずれも露天風呂付き。

露天風呂で深々と雪が降る中での露天風呂は最高に気持ちが良い。

なお、ステイ中はいつでも風呂に入れる。

ちなみにホテル内に飲食店やその他施設が一切無い。
ホントに、のんび~りする以外に無い。

・・・ 。

プラン的に一考。

こういったホテルも、それはそれで結構とは思う。
が、その一方で、「湯畑」周辺の「軽くて安い旅館」でも良いんじゃないか?
街中のフリーの温泉施設を巡れば良いわけだから。

寒くて雪があるうちに、今度はそうしてみようと思う。
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