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キャプ画連。
5枚目のマン毛は悪質コラで、東京スポーツが盛大に釣られました。


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『もっと温泉に行こう!』(フジテレビONE 他)


あまりテレビは見ないほうだけど、なぜか無駄に紀行番組とかは大好きで、『いい旅夢気分』とか『大人の極上ゆるり旅』とか、果ては『そうだ旅(どっか)に行こう。』なんてモノまでよく見ている。全部テレ東ですけどね。

そんな数多に及ぶ紀行番組でも、ダントツに好きなのは、

掲題の、『もっと温泉に行こう!』 である。

 ・・・ 。

普通、地上波の紀行番組なんてのは適度なタレント2人1組くらいで、その土地の季節感溢れる名跡名勝の類を回って立派な宿泊施設に宿泊する体。で、そこの温浴施設に「撮影の為にタオルを使用しています」なんてテロップ入れて入浴シーンを撮影し、風呂上りにその宿泊施設自慢のお料理を紹介しつつタイアップのビールを一杯、
「くっはぁー!」

って、まぁ、そんな感じ。

ところが…。

ご存知の方も多いでしょうが、「もっと温泉に行こう!」は一味違う。

 ・・・ 。

知らない方でも上のキャプチャーから想像に難くないと思うが、
「もっと温泉に行こう!」ってヤツは、

「女が脱衣する様子」
「女の湯浴み」


番組制作する上でおそらくここにしか注力していないと思われる。
そこに一生懸命な分、その他のシーンなんて、ほんとにテキトーに作っている。

で、まぁ、その「脱衣」と「湯浴み」だが…

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1.旅装を解いて浴衣に着替える。

いちいちホテルにチェックインするところから始まる。テロップにはご丁寧にチェックインとチェックアウトのお時間まで示している。フロントにお部屋まで案内され、一息入れて早速浴衣に着替えるのだが…

2.大浴場の脱衣場で浴衣を解き入浴へ。

浴衣に着替え、そのまま大浴場へ。
浴場に着くとその浴衣を脱ぐシーンが…

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とにかく、制作側の「脱衣シーン」の拘りがハンパない。
もの凄く手間を掛けて撮影しているのがよく解る。
上記2箇所の真っ裸脱衣シーンは絶対外さない。

 ・・・ 。

女は恐ろしいほど時間を掛けて旅装(もしくは浴衣)を解いて真っ裸に。
で、これは出演する女によって多少違うのだが…

ときどき、その所作が特別に美しい女がいる。

 ・・・ 。

こういう女の、脱衣する姿…

ほんと、エロいっス。

 ・・・ 。

2枚目のキャプなんかは脱衣場で浴衣を脱ぎ、髪を上にしているトコなんですけどね…。横から見る乳のラインを含めてその一連の様子がほんとエロい。

 ・・・ 。

ま、そんなトコにエロティシズムを求めたり感じたりする、なんてーのは、
小便の飛びが悪くなってきた中年くらいかもしれませんけどね… フフフフ。

 ・・・ 。

なんだか、デジタル化された日活ロマンポルノでも見ているような感じでね…

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「女の入浴」ってやつもね、

やっぱ、所作なんですね。

美しい背中からケツにかけての曲線。
それに似合う所作。

そこに、エロティシズムがある わけですよ。

そんなわけで、毎回これを楽しみに唸りを上げながら見てますけどね。

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と、まぁ、こんな感じのエロ目線で番組を視聴しているところですが、この番組。

なぜが、出演者がノンクレジット。

「誰? この人?」って状態なんですね。

しかし、そうは言ってもこのご時世。
さすがに出演者名はネットですぐに…

 ・・・ 。

出演者は大抵が全く売れていないタレントさん。AVの人は居ない。
普通に地味に、脱がない範囲の仕事をしている人ばかり。
ブログなど見ても、この仕事には一切触れていなくて、それも謎。
将来、万が一に売れたとき、黒歴史になるから本人他触れたがらないのか?
謎が謎を呼ぶ。

そういうムラムラするシチュエーションが、
さらなる創造力を駆り立て、より興奮させたりするわけで。


う~む…。

やはり、エロスとは、いかに創造を膨らませるか?ってことなんだな。

地味で裸とは無縁のお姉ちゃんが、
「こんな仕事ヤってんのかよ…」って視聴者にそう思わせる…。
やっぱ妙に興奮する。

これがAV女優とかだとダメなんだろうな。
普段、尻も出さないような女が脱ぐ!

こういうのが良いんだな。

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オレは何を書いているんでしょうねぇ…

 ・・・ 。

子宮口に精子くんをブッかけるのも結構だけどさ、

最近、こういうのも大好きな自分に気付いた。

って、そんな話しをしたかっただけであります…。